Facebook広告

Facebook広告の画像のサイズ

Facebook広告の画像のサイズはここで確認すれば大丈夫

 

Facebookってどんなサイズの画像を使えばいいんだろう、配信方法によって変えなくちゃいけないのかな?

動画は何秒まで使えるんだろう?

そしていちいち調べるの面倒ですよね!

なのでこのページで毎回確認すれば大丈夫なように作りました。

Facebook広告では画像を含めたクリエイティブが効果的な配信をするためにとても重要です。

 

 

Facebook広告のサイズの種類

Facebook広告で使えるサイズの種類は大きく分けて6種類あります。

クリエイティブに関するヒント Facebook for Business 引用

 

Facebook広告の画像で一番オススメは正方形(1:1)

 

1:1 (正方形)

1:1

 

正方形が色んな配置や配信方法でも汎用性が高いです。そして大きく画面に画像が表示される比率なのでオススメです。

とりあえず迷ったら正方形にしておけば無難です。

 

解像度(ピクセル)1,080 x 1,080 以上のものを用意しましょう。

 

Facebook広告画像サイズ一覧

各配置によっての画像アスペクト比、推薦解像度、テキスト量などをまとめました。

配信で活躍するのはFacebookフィード、Facebookストーリーズ、Instagramフィード、Instagramストーリーズの4つの傾向があります。

 

静止画

動画

 

カルーセル

 

Facebook広告の画像に入れる文字は20%以内

広告の画像や動画の面積に対して文字は文字数や大きさを問わず20%以内に収めるようにしましょう。それ以上に指定まうとFacebookの方で警告が表示されますが、そのまま広告を出してしまうとあまり多くのユーザーに広告が届かなくなってしまいます。

これはFacebookの判断で意図的に制限がかけられてしまうためです。

例えば大きい2文字が画像の20%を超えてしまったらアウトです。逆に小さい文字で沢山載せても画像の面積に対して20%以内であればオッケーということです。

予算を効率よく使い切ってより沢山のユーザーに広告が届くように文字は20%以内に収めましょう。

 

ただし、Instagramのストーリーズだけ20%ルールは当てはまりません!

つまり、Instagramのストーリーズには文字を好きなだけ入れても大丈夫です。(ただ、文字を入れすぎると見栄えは良くないです)

 

 

 

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